クラシック音楽のような、美しくドラマティックなメロディーと 哀しみを湛えた歌詞が,広い世代より支持を受ける 横浜発の実力派シンガーソングライター!
【 AYAMA (彩魔) プロフィール 】
横浜生まれ。3歳から音楽教室に通い、ピアノ、エレクトーン・アンサンブル、楽典等を学び
4歳の頃からレッスンの一貫として作曲を始める。15歳から本格的に作詞、作曲に取り組み、
1996年からYAMAHAのイベント『シンコペ』に、ピアノの弾き語りによる
オリジナル楽曲で出場。審査員特別賞を受賞する。
1998年に『YOKOHAMA HIGH SCHOOL HOT WAVE FESTIVAL』に
オリジナル作品でエントリーし、1万人の応募の中、
地区予選そして関内ホール・大ホールにて行われた
“準決勝”を見事勝ち抜き、横浜スタジアムにて開催された決勝大会への出場を果たす。
2002年からアーティスト名を『彩魔』と命名し、本格的な音楽活動をスタート!
都内、横浜のライブハウス、カフェを中心に弾き語りによるライブ活動を展開、
その歌声と独特のメロディーラインが20代のビジネスマン、OLを中心に話題となる。
その後、FM横浜のインディーズ番組『ミュージック・アワード』にて
注目アーティストとして取り上げられ、2003年10月からスタートした
FM横浜主催のライブ・イベント『横浜小町』へのギュラー出演を果たす。
同年、四ツ谷天窓監修によるオムニバス・アルバム『Piano&Woman』への参加をはじめ、
彩魔初の3曲入りミニ・アルバム『Piano Concerto』のリリースを果たす。
2004年10月には5曲入りのオリジナル・アルバム『delizioso cantare』をリリース、
横浜のライブハウスを中心に『いきものがかり』『berry(池上ケイ)』『SEA EXPRESS』などと
共に精力的なライブ活動を展開する。
その天使のような歌声と楽曲センスが、口コミで話題となり、
広い世代の音楽ファンからの支持を集める。
その後、次なる作品作りに専念するため、活動を一旦休止。
制作期間中、日本音楽界の重鎮!角松敏生と出会い、その才能が認められ、
彼のアドバイスの元、1年半におよぶ制作期間を経て、2006年12月、
満を持して全12曲入りのフル・アルバム『AQUA』をリリースする。
このアルバム発売に先駆けて、大手音楽ダウンロード・サイトにて実験的に配信された
アルバム収録曲『二日月』は、わずか1週間でジャンル別1位を獲得する。
さらに、アルバム『AQUA』リリース記念として、地元、横浜関内ホールにて行われた
バンド編成による初のワンマン・ライブでは、
角松敏生本人がバッグ・ギタリストとして参加、夢の共演を果たす。
翌年2007年5月27日には、アルバム『AQUA』ライブの第2弾として、
東神奈川にある”かなっくホール”にて、ホール・ワンマン・ライブ第2弾を敢行。
弾き語り、アコースティック編成、BAND編成による
3時間にわたるフル・スペック・ライブを行い、さらなる新境地を開く。
そして、彩魔のさらなる挑戦は続く・・・。

《 バンド・メンバー紹介 》
| Bass Masao Nakamura |
中村雅雄 |
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1984年上京スタジオミュージシャンの“富倉安生” |
| Guiar Yasushi Sinonaga |
篠永康志 |
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高校入学と同時に友達の影響でギターを始める。 |
| Drums Satoshi Nishimura |
西村 悟志 |
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高校卒業後上京。専門学校ミューズ音楽院に 《 Works 》 |
| Drums Taku Abo |
阿保 拓 |
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Piano & Vocal ayama |
彩魔 |
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